PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 46- 狼の女王の目覚め

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帝国とサルモールの間で交わされた白金協定により禁止されたタロス信仰。
夫である上級王トリグを正当に弔ってやりたいというエリシフの頼みで、家宝だかなんだかの角笛をタロスの祠まで奉納しにやってきました。
そりゃ帝国の人間が表立って動けないですもんね。

この帰り、荷物を整理するためホワイトランに寄ったのですが、そこで配達人から手紙を受け取りました。
ファルク・ファイアビアードからで先日のウルフスカル洞窟の件で会いたいとのこと。
エリシフへの報告もあるのでちょうどいい、ソリチュードへ戻ります。


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あの儀式後、ポテマが逃げ出し、現在このあたりを徘徊していることをファルクから聞く。
あーやっぱり。
詳しいことはこの件を解き明かしたアーケイ司祭のスティルに聞けというので、こちらに伺いました。

スティルが語るポテマのお話
・かつてのソリチュード女王で過去最凶の死霊術師
・強情で邪悪で意地が悪い
・500年ほど前、ポテマのせいで帝国崩壊寸前
・現時点ではまだ完全体ではなく、地下墓地に撤退している
・清めなきゃならんのでポテマの骨を持ってこい、1人でな

儀式の邪魔をした私はポテマと何らかのつながりがあるはずだから、お前が行くべき! と無理矢理な理由で、私がポテマに会いに行くことになりました。


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ソリチュードにある神々の聖堂。
クエストマーカーではこの右側に地下墓地があると示しているのですが、そっち方向に進んでみても突き当たっちゃうんですよね。
壁が秘密の通路になってるんじゃないかと調べてみたり、マジで1人じゃなきゃ扉が出現しないのかもとジェイ・ザルゴと別れてみたりしてもダメ。
千里眼を使っても突き当たりのところへ誘導されるし。


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結構な時間、入り口探して彷徨った結果、祠がたくさん並んだところの左側通路を進んだら、すぐ目の前にありましたけどね。
だからあんなに焦りは禁物だと。
最近の私は、初歩的な見落としが非常に多い。 猛省。

この聖堂には八大神の祠が揃っていて選び放題、便利ですね。
どの祠がどんな効果をもたらすのか把握できてませんが。
タロスの祠があったと思われる場所は空になっていました。


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スティルから渡された地下墓地の鍵を使って進んでいく。

敵はポテマに仕えている死霊術師やドラウグルなど。
ソブンガルデで教えてもらったシャウトを使って、かつての英雄を呼び出してみました。
3人来るかと思ったのに1人しか現れず。 そしてすぐやられて消えた。
このシャウト、もう使わないかもしれない。


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ぐりんぐりん回転している扉。
3つのレバーは奥の扉と順に対応、いいタイミングでレバーを真上にセットすれば止まります。
止めずに走り抜けるのもアリだと思うけど。


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またドラウグルいっぱい。
この中の何体かがポテマに生き返らされるので倒す。
こう遺体がいっぱいだとお金取るのに大変なのよねー。
壁画のポテマが妙にアニメちっく。


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ポテマのいる部屋に辿り着いたみたい。

ポテマ 「最奥議会に立ち向かえるかしら? お手並み拝見!」
最奥議会とは何ぞや?
直後、ドラウグルと対戦し勝利 ⇒ そして幽体ポテマと対戦し勝利。
だから最奥議会とは何ぞや?


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椅子にちょこんと乗ってるポテマのしゃれこうべを発見。
これを大事に抱え持ち帰り、スティルに手渡してクエスト終了。

そういえば、狼の女王について書かれた本があったっけ。
今度じっくり読んでみようかな。



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