PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

[ スポンサー広告 ]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
   --.--.--  |  ▲ Page top

[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 49- ホワイトランへの伝言

skyrim_444.jpg

ホワイトラン首長宛ての書状をテュリウス将軍から預かり、ホワイトランへとやってきました。
まずは荷物整理のため、馴染みの店回り。
毎回ここの店主から 「顔色が悪いわよ」 と言われて不安になります。
データ見ても病気になってないし、不安にさせて薬を買わせようという魂胆でしょうか。

まぁしかし、どこのお店も持ち金が少なすぎですね。
いらないものを売ろうにも店側の資金がすぐ底をついてしまう。
レベルが上がり、入手する品が高額になってきた最近では、さばくことが更に難しい。
裏技やMODなどがありそうですが、今のところプレイを有利にするようなMODは入れたくないので、このまま不自由を感じながらやっていこうと思っております。


skyrim_445.jpg

首長に謁見。 テュリウス将軍からの書状を渡す。
ウルフリック・ストームクロークがホワイトランを攻撃するという情報が入っており、この書状には帝国軍の援助を拒むホワイトラン首長を説得する内容が書かれています。
さてさて首長は帝国側につくか、ストームクローク側につくか。


skyrim_446.jpg

首長、執政、首長の私兵の3人で暫しの間、話し合い。
首長 「ウルフリックが私の古いやり方に挑むというなら好きさせろ」
執政 「テュリウス将軍の要求について考えてくれないか?」
私兵 「ウルフリックは、自分の要求に従うもの以外は帝国側だと思ってる」
白熱しております。

ホワイトラン衛兵 「弓が好きか? 俺は剣士だ」
こんなときにどーでもいーわ! 話しかけんな。


skyrim_447.jpg

話し合いの結果、ホワイトラン首長は帝国側につくことを決め、ウルフリックの真の気持ちを確かめるべくホワイトランの斧を彼に届けるよう言いました。
彼が斧を受け取ればこのまま穏やかな日々、返してきたら戦争突入。

ウルフリック 「客人をもてなす用意をしとけと伝えろ」
斧を返してきました。 戦争決定です。


skyrim_448.jpg

敵の食卓に噂のスイートロールを発見し、記念写真。
ふと思ったのですが、このゲームって食事や睡眠のモーションとか無いんですよね。
人が食べるのを見ることは出来ても自分のは見ることができない。
シムズのように食事シーンとかあれば積極的に食べたり飲んだりするのになぁ。


skyrim_449.jpg

ホワイトランに戻り、首長にご報告。
すでに作戦会議が開かれておりました。
私がウィンドヘルムに向かったあとすぐにテュリウス将軍に連絡したらしく、帝国軍兵士とシピウス特使がホワイトランに派遣されていました。
ここからはまた帝国軍の指示を仰ぐことになります。


skyrim_450.jpg

帝国軍兵士 「敵がすぐ近くのゲートまで来ています!」
シピウス特使 「何だと!? なぜすぐに言わなかった!?」
帝国軍兵士 「疲れました」
ズコーーー!!!



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。