PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 50- ホワイトランの戦い

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シピウス特使から前線で戦えとの命令を受け、街に出てみたら、そりゃまー酷いことになっておりましたわよ。
反乱軍も行動が速いわ。

マイホームは持ち堪えるだろうか。
中にはリディアもいる。 まぁ彼女なら心配ないと思うけど。


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敵を一歩も中に入れてなるものかと意気揚々とバリケードを守りに向かったけれど、この状況は弓必須じゃないかね。 弓、持ってねえ。
あれから弓禁止の縛りも加えてた私、ただのでくの坊に成り下がる。


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弓矢の攻撃をくぐり抜けてきた反乱軍兵士。
よっしゃー! 接近戦なら私の出番とばかりにモラグ・バルのメイスを振り落とす。

先生、バリケード壊してしまいました……。


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一斉になだれ込む反乱軍 (私のせいじゃない……私のせいじゃない……)
味方か敵かを慎重に確かめて殴りかかる。
この中にヘルゲンで助けてくれた帝国軍のハドバルもいました。
「生きてたのか」 と心配してくれてた。

わぁーっと騒いでるうちに、大勢の帝国軍兵士のおかげで反乱軍は撤退。
一応、勝利したということなのかな。
そういえば、ジェイ・ザルゴはどこにいたんだろう。


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ホワイトラン首長からの祝福と感謝の言葉を静かに聞く兵士たち。
そして一斉に声をあげて喜び合う。
皆の気持ちが一つになる瞬間、このチームワーク、なんとも素晴らしいではないか。
死んだ兵士の荷物漁りに必死で、話の前半聞きそびれた私が言うのもなんだけど。


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自宅の様子が気になり街へ戻ると、入り口で負傷した兵士が突っ立ってました。
仁王立ちで小刻みに震えるだけで動かない、話しかけても返事がない。
ここでふと、回復魔法は効くのかどうか気になって、試しにかけてみました。
効果があったかどうかは分かりませんが、欽ちゃん走りで走り出しました。


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どこに行くのだろうと付いていったら、炎の中に飛び込み、そのまま硬直、そして死亡。
もう放っとくべ。



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