PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 52- スカイリムの再統一 その2

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次の任務へ向かう途中、ドラゴンの攻撃に遭いました。
場所は目的地のすぐ目の前。
攻撃準備中の兵士が気付いて一緒に戦ってくれましたが、反乱軍に気付かれたらどうすんねん!


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任務その5 ⇒ 「リーチ (マルカルス周辺) を取り戻せ」

味方兵士と共にサンガード砦にいる反乱軍を一掃し、砦を占領します。
足並み揃えて歩いてくる弓隊が怖くもあり、可笑しくもあり。
暗くて敵味方の顔が見えづらいのなら、私が先頭に立って突っ込んでいけば目の前は全て敵のはずという私の作戦、大成功……だったと思うよ。

砦を占領し、テュリウス将軍に報告。
黒檀の剣を頂きましたが、重量オーバーで動けず。

将軍 「ようやく過ちを修正できたな」
しつこい……。


skyrim_470.jpg

任務その6 ⇒ 「イーストマーチ (ウィンドヘルム周辺) を取り戻せ」

味方と合流し、アモル砦にいる反乱軍を一掃、砦を占領します。
今回は真っ昼間なので敵味方の区別がつきやすい。
しかし、こう明るいと私の恥ずべき姿が皆の目に晒されてしまうというデメリットも。
この鎧着てから動きが若干遅くなった気がする。
やはり軽装・重装とかで移動速度って変わるんですね。

アモル砦も占領し、次はいよいよ敵の本丸であるウィンドヘルムへと攻め込みます。


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ウィンドヘルム入り口。
最終決戦に向けて、テュリウス将軍が演説。
兵士たちの興奮も高まり、現場は異様な盛り上がりをみせます。

最終任務 ⇒ 「ウルフリック・ストームクロークを降伏させよ」


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門をくぐると、すでに街は炎に包まれていました。
うっかり火に触れて燃えちゃった猫。
最後の最後で焼死なんて嫌です。

いや~しかし、倒しても倒してもどこからともなく湧いてくるストームクローク兵士。
手当たり次第に斬りつけて、まさに無双状態突入。
気持ちいいー!!


skyrim_473.jpg

気付けばテュリウス将軍がうずくまってた。
やっちまったかね。
将軍以外も何人かやっちまったかもしんない。
振り上げられた右手は急に止められなくてよ。
街に住人の姿が見当たらなかったのが幸い。


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テュリウス将軍そしてリッケ特使と共に反乱軍兵士を振り切り、ウルフリックの元へ。
ウルフリックの傍らには石拳のガルマル。

ウルフリック 「スカイリムは渡さない!」
リッケ特使 「スカイリムは渡さない!」
将軍 「降伏するなら公開処刑! 進軍するなら私の手による簡易処刑! 観念しろ!」
ガルマル 「私が生きてる限り、それはなーい!!」

こんな感じのやりとりがなされたあと戦闘突入。
ガルマルが私に襲いかかってきたので返り討ち。
ウルフリックは将軍と特使のどちらかに半殺しにされてました。


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記憶が定かではないのですが、ウルフリックの処遇について聞かれた気がします。
ウルフリックがドラゴンボーンに任せるというので、確か 「今日は十分に殺した」 みたいなこと答えたはず。
こう答えれば、今日は殺されずにソリチュードかどっかに連れてかれて公開処刑かなあと。
……思ったのに、将軍自らの手で簡易処刑。
もう、わしに何も聞かんでくれ。

これにて帝国軍 vs 反乱軍の戦争は、帝国軍の勝利で幕を閉じました。
将軍とリッケ特使はしばらくスカイリムに留まり、新政府に協力していくようです。
将軍からは感謝の印として吸血効果の黒檀の剣を頂きました。

帝国軍兵士 「よくやった。 お前が味方でよかった」
真実を知られたら、完全フルボッコだな。


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自宅が気になりホワイトランへ戻ると、なぜかハドバルも付いて来てた。
しかも戦闘状態。
ずっと付いて来るので困ってましたが、自宅のドアをくぐったらどっかに消えました。
何だったんだろうね。

さてさて、軍のクエストも終わったので、わたくしはまた自由の身になりました。
まずはさっさとこの鎧を脱ぎ捨てて……
次はどこへ行きましょうか。



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