PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 56- 仕事の始末

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ジェイ・ザルゴとはサヨウナラ。
帝国軍の時とは違って、盗賊ギルドに入ろうとするならば断然ひとりのほうが動きやすい。
静かにコッソリと行動しなければならないだろうし、コンパニオンは邪魔になると思うんだ。

ジェイ・ザルゴ 「うん、分かった。 大学に帰るよ」
最近、ジェイ・ザルゴ萌えの私。 別れが名残惜しいです。


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ブリニョルフが言ってたラグド・フラゴンという酒場は、昔エズバーンが身を隠していたラットウェイの中にあります。 前にも来ましたよね。

ブリニョルフ 「よく生きて辿り着けたな」
だって前に来たとき、敵を一掃してましたから。

新しい仕事というのは、借金の取り立て。
ブリニョルフから取り立てる際のコツなどを教わったのでバッチリ回収してきます。


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1人目は宿屋の女主人。
ブリニョルフからのアドバイス通り、まずは彼女との結婚を考えているトカゲさんに話を聞く。
盗賊ギルドのことは認めないけれど、彼女のためを思うからこそと、彼女の弱点を教えてくれました。


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こちらが借金を返さない女主人。
「お金返して」 と言ったら、「返す気などない」 とぬかす。
そこで、さっきのトカゲさんから聞いた弱点つつき発動。
家族がいるモロウウィンドの農場に行っちゃおっかなーと。
とたんにシュンとなり、お金を返してきました。
よし、次行くか。


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2人目は質屋の主人。
私が盗賊ギルドと関係があると分かると、いろいろ文句垂れてましたが、結局払う気はさらさらないようでして……


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ブリニョルフのアドバイス通り、主人が大事にしているというドワーフの壷を壊しました。

質屋の主人 「これは値が付けられないほど貴重なんだぞ!」
ドワーフの遺跡に腐るほどありましたけど?
他にも何か壊して欲しい?(^-^) と聞いて、主人からお金を回収。
あと1人。


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最後は労働者向けの宿舎を営む女主人。
扉を開けて入っていくなり怯える彼女。
こちらが何をするまでもなく、借金を返してきました。
どうやら1人目、2人目の取り立てのことが街中に広まってるみたいです。


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今回の働きにより、私がどんだけ出来る子なのか示すことができたので、組織のボスに会わせてもらえることになりました。
ブリニョルフがボスだと思ってたわ。
もうすぐ正式メンバーになれるかな。



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