PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 86- シシス万歳!

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闇の一党が襲撃されたことはアマウンド・モティエールの耳にも入ってましたが、契約は続行していることを告げ、皇帝の居場所を聞き出しました。
ついでに闇の一党を壊滅寸前に追い込んだマロ指揮官の居場所も。

まずはマロ指揮官のいるソリチュード港へファストトラベル。
マロ指揮官、すぐ後ろに突っ立ってました。
猫の存在すぐバレター。


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衛兵もウロウロしているので、一撃で倒さないと騒ぎになる。
一度水の中に入り、後ろからこっそり近づいて毒を塗ったダガーで襲う。
運良く誰にも見られずに始末することができました。

……と、後ろで 「ヒヒーン!」 と泣き声が。


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見るとシャドウメアが人を襲ってました。
ペニトゥス・オクラトゥスの使徒もいたのね。
この戦い、シャドウメアの圧勝。


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次は本命の皇帝の元へ。
皇帝はソリチュード入り江に停泊しているこのカタリア号という船にいます。
皇帝所有の船だけあって他の船とは段違いに綺麗で豪華。
アマウンド・モティエールにカタリア号までどうやっていくのさと聞いたら、「泳いでいけばいいんじゃね?」 と、何とも単純な答えをもらいましたよ。
なんか他人事だな。


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船が大きいだけに中にいる人も多い。
皇帝を警備するペニトゥス・オクラトゥスの他に、船員たちにも襲われましたが、個室に1人ずついることが多かったので、隠密スキルがちょっとは高くなっている今、周りに気付かれて大勢にボコられるーなんてことにはなりませんでした。
これプレイ序盤でやってたら、きっと生きて還れなかった気がしますわ。


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皇帝の部屋にこっそり侵入したつもりでしたが即バレました。
というより、皇帝は私が来るのを待ってたみたい。
私が皇帝を殺すのも、皇帝が私に殺されるのも運命であると悟っておられました。
ただ最期の願いとして、この皇帝暗殺計画を企てた人物を始末してほしいと。
もち、お受けいたします。


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覚悟を決めたように私に背を向けて窓際に立つ皇帝。
この皇帝、嫌いじゃなかった。 むしろ好き。
シセロのときのように生かすか殺すかの二択が出ないかと期待したんですけどね、出なかった。
せめて苦しまないように一瞬で逝っていただこう。
どうか安らかに。


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アマウンド・モティエールに報告。
報酬が置いてある場所を聞き出したあとは、皇帝の願いを叶えるべく永遠に眠ってもらいました。

報酬を回収するため、最初に依頼を受けた場所ヴォルンルードへ。
用意されていた報酬は20000ゴールド。
おー、珍しく高額。



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