PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

[ スポンサー広告 ]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
   --.--.--  |  ▲ Page top

[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 88- 戦いを始める

skyrim_778.jpg

同胞団に入るため、ホワイトランのジョルバスクルにやってきました。
この場所の存在は知っていましたが、実際に中に入るのは初めてでございます。
リーダーと話す前にそこらにいたメンバーらしき人たちに 「同胞団とはなんぞや?」 と聞いてみたところ、怠け者と腑抜けの集まりだとか、ただの酔っ払い集団だとか etc.
以前は活気があって栄えていたけれど、今は衰退してしまったといういつものパターンですな。


skyrim_779.jpg

リーダー格であるコドラクに入団したい旨を伝える。
もっと真面目な服装で望めばよかったと思ったけれども、「なかなか根性のありそうな顔ではないか」 と猫の第一印象はまずまずの様子。
まずはヴィルカスというメンバー相手に私の腕前を見せることになりました。


skyrim_780.jpg

中庭に移動。
ヴィルカス 「さぁ新米、かかってこい! 心配するな、受け止めてやる!!」
それでは行かせていただきます!と剣をひと振り。

ヴィルカス 「フッ……うまくやれそうだな、新米」
終了?
腕の立つ者は剣を一瞬交えただけで相手の技量が分かるというやつでしょうか。


skyrim_781.jpg

何はともあれ、使いっ走りの見習い君としてここに置いてもらえることになりました。
早速ヴィルカスに 「剣を研いでもらって来い」 と走らされております。
ジョルバスクルのすぐ上に鍛冶場があったなんて始めて知りましたわ。
この鍛冶屋のおっちゃんからも 「アエラに盾を届けてくれ」 と猫 使われてます。


skyrim_782.jpg

アエラに盾を届けたあと、メンバーが寝起きする部屋へと案内されました。
おなご2人に囲まれる猫。
私が入ることに関しては上の判断に任せるけれど、嬉しいかどうかは別の話だからと先制パンチをいただきました。
どこにでも新入りに冷たい人はいるもんですのう。


skyrim_783.jpg

メンバーの1人から仕事を受けました。
ホワイトラン周辺で問題を起こしている奴がいるので、自分の立場というものを思い知らせて来いというものなんですが、会いに来てみれば酒場の女将さんではないですか。
本当にこの方が? シンジラレナーイ!


skyrim_784.jpg

「揉め事の解決を頼まれて来た」 と告げると 「脅しても無駄じゃー!」 と殴りかかってきました。
やっぱ、この人で合ってたみたいね。
女将、カウンターから回りこんで来るのがはえー。
椅子から立ち上がろうとモタモタしてる間に何発も頭を殴られました。


skyrim_785.jpg

しかし立ち上がってしまえばこちらのもの。
頭から血しぶき上げながらもワンツーパンチで猫勝利。
女将、大人しくすると約束し、問題解決。
素手での戦いって武器使うより楽しいですわ。 ニャハハハ。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。