PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 102- 東から昇る

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ここはウィンドヘルムのシャッター・シールド家本部。
猫、不法侵入中。

同じウィンドヘルムにある東帝都社のオルサスという人物から、ブラッド・ホーカーズと名乗る海賊に襲撃されて困っていると相談されました。
シャッター・シールドの運営する民間の海運会社だけが安全のようでして、何か臭うよね?ということで、取引を事細かに記した記録簿を失敬しに来たのであります。


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記録簿には海賊に会うためドーンスターに足を運んでいることが書かれており、ならばドーンスターで何か情報が掴めるかもと、船長に会いにドーンスターの宿屋へ。
座ろうとしていたレッドガードからの抗議の視線が痛い……。

船長から、ハルディンという魔闘士がブラッド・ホーカーズのリーダーであることを聞き出すが、それ以上はもったいぶって教えてくれない。
じゃあこれあげるからと573ゴールドという何とも中途半端な金額を提示する猫。
船長、承諾。
会合がジャフェット・フォリーで開かれることが分かりました。


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オルサスの元へ戻ると、アデライサという女上司が派遣されていて、彼女から 「とっとと船に乗れ。 出発じゃー」 と急かされ、即乗船。
この船動いて移動するの?と感動してたけど、よく見れば乗ったと同時にすでに到着してた。
移動中と信じて疑わず、船上でバカみたいに数分突っ立ってた私って何なのさ?


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到着したのに降りる気配がないのでアデライサに聞くと、ハルディンが魔法で島を隠してるし、傭兵たちはハルディンにビビッてるから、まずはお前がハルディンを倒して来てと言われました。
魔法で隠してるっていうけど、船から姿見えてたけどね。

傭兵 「待ってるよ」
何しに来たんじゃ、お前ら。


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カルジョが後ろからついて来なかったので、このダンジョンは強制的に1人にされるのだなと思い入ってみたら、すでにカルジョが戦闘してた。
なんたるヤル気。

カルジョ 「なんて事だぁ!」
ここの敵はそんなに強いのか?!と加勢するため駆け寄ってみれば、相手はカニ。
これのどこに苦戦する要素がある?


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もちろんブラッド・ホーカーのメンバーも多数待ち構えてるわけで。
戦闘終了してみれば、カメラ目線で息絶えるブラッド・ホーカーメンバー。 ナイスポジション。

んー、カルジョ、ピアノに合わせてボイトレ中みたい。


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塔の最上階で変な奴に遭遇。
これが、危険だ恐ろしい悪賢いで有名な魔闘士ハルディン。
うん、確かに危険だ。
ボンボン持ったチアリーダーか!?


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ハルディンをサクサクッと刺して、奪った鍵を使って外に出ると、またもブラッド・ホーカーや山賊などに襲われる。
彼らに応戦していたら突如激しい砲撃の嵐に見舞われ、たちまち辺り一面が火の海に。
まるで、ドラゴン襲撃時のヘルゲンのよう。


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カルジョの姿が見えないので死んだのではと心配になって探しに戻ってる途中、爆風で吹っ飛ばされたカルジョが目の前に落ちてきた。
……何とか生きてたよ。
このダンジョン、コンパニオン置いてきたほうが安心かも。
アデライサたちの攻撃がハンパない。


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敵を倒し、瀕死のカルジョを連れてアデライサの元へ。

アデライサ 「見事だったわ。 おかげで攻撃を開始できたわ」
ねえねえ、あそこに猫たち居たのわかってる?

帰宅後、オルサスから報酬として1500ゴールド貰いました。 ふぅ……。


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