PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 109- 消えた探検隊

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ドラゴン・プリーストの仮面の最後の1個が手に入ったので、忘れないうちにラビリンシアンに行ってきました。
せっかくなので、集合写真でも。
おー気持ちわるっ。


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8個も集めたのだから、どんないいもんくれるのかとドキドキしてたんですがね、手に入ったのは輪をかけてアホっぽい仮面でした。
私は、ワープした場所にあった空の宝箱が素敵なもので溢れてる、とか期待してたわけで。
この脱力感をどうしてくれる。

仮面の効果は 「体力低下時、着用者を回復させて敵にダメージを与えることがある」
ことがある……ってなんだよ。
煮え切らん仮面だ。


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さてさて、場所をマルカルスへと移し、私とカルジョは毒蜘蛛退治。
カルセルモからヌチュアンド・ゼル掘削地にいるニムヒという蜘蛛を退治したら、発掘現場とドゥーマー博物館の鍵をやると言われたんですが、考えてみれば、博物館の鍵は昔すでに貰ってましたね。


skyrim_962.jpg

ニムヒちゃんを退治して、カルセルモに報告しに行こうとしたら、近くに死体を発見。
傍らには一枚のメモ。
どうやら剣とは無縁の研究員4人がこの奥にいるらしく、なぜだか私が彼らを探しに行くことになりました。 余計なお世話かもしれないのに。

この蜘蛛の巣の奥に進むべき扉があるのですが、普通に剣を振るだけじゃビクともせず、渾身の力を込めないと破れませんでした。
どんだけ頑丈なの。


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4人のつるっぱげに囲まれる猫。
アンダーストーン砦の奥にあるヌチュアンド・ゼルはドワーフの遺跡なので、もちろん敵はファルメルとか機械モノとか。
そういえばファルメル久しぶりだなあ。
よく見るとファルメルって細マッチョ。


skyrim_964.jpg

研究員ストロムの遺体を発見。
居住地域を調査中、ファルメルが侵入してきたと彼の日記に書かれていました。
研究員たちは分かれて調査に当たっているらしく、更に奥へと進み、残りの研究員を探すことになります。

スタウブス (ストウビン)、アールジェイ (エルジ)、クラグの3名。

このクエスト、日記やジャーナルなどで人の名前が統一されておらず、ただでさえ分かりづらいのに、更に名前が増えて非常に混乱しました。


skyrim_965.jpg

同じところをエンドレスに歩いて迷子状態。
千里眼の魔法を使って何とか目的の扉まで辿り着く。
ドワーフの遺跡は迷路のようになってて好きではありません。


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残りの研究員3名は、それぞれ違う場所で亡くなっていました。
最後に見つけたスタウブス (ストウビン) の日記から、彼らは街の自動防衛システムだかを再起動させようとしていたことが分かる。
これがそのレバー。
私が代わりに作動させとく ⇒ 再起動成功。


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「他に研究員たちを探している者がいないか調べよ」 とジャーナルに指示されたので、まだ誰か隠れてたのかと遺跡内を行ったり来たりしてたのですが、その人物とはカルセルモのことだったみたいで……なんと回りくどい指示の出し方。

研究員たちのことを報告。
ついでにニムヒちゃんのことも報告。
亡くなった研究員たちに払うはずのお金は私が有り難くいただきました。


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