PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM見聞録:Dawnguard ]

SKYRIM見聞録:Dawnguard 03- 血筋

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迷った……というか、暗くて進むべき道が見つからない。
どうしようかと立ちすくむ猫の横では、カッキンカッキンと一心不乱に鉱脈を掘るセラーナ。
フリーダム過ぎる。


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やっと見つけた出口への道筋。
セラーナ 「こちらで正解ですわね。 一時はどうなる事かと思いましたわ」

セラーナの言い草は置いといて、この猫のアヘ顔はなんですか?
近くに敵がいるのかと思ったけれど、敵だったらもっと獣ちっくな形相になるはず。
吸血鬼は敵だけどセラーナとは敵対してないから、どっちつかずの中途半端な表情をしてるとか?
どうでもいいけど口は閉じなさいってば。


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この先すんなりと外へと出られるわけもなく、ドラゴン・プリーストと戦闘。
セラーナは死霊術も扱うのでとても頼りになる。
灰になるまで荷物漁れないのがネックだけど。

この場所にはシャウトの言葉の壁もありました。
シャウト、あんまり使ってないなぁ。


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ディムホロウ洞窟を脱出後はノースウォッチ砦までファストトラベルし、そこからアイスウォーター桟橋まで馬で移動。
遠くに見えるのがセラーナの家……ってか城だし!

セラーナ 「普通ならボートに乗るところですわね。ついて来ますの?」
家まで送れと言ったのあんただし。


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小船に乗ってセラーナの実家、ヴォルキハル城へ。
吸血鬼の皆さんは楽しいお食事の真っ最中。
テーブルの上に乗っけられ生き血をすすられてる従徒たちもなんだか幸せそう。

セラーナは吸血鬼の王であるパパのハルコンと久方ぶりの再会。
娘の身よりも真っ先に星霜の書を気にするパパに少しキレてた様子。

セラーナを助け出した私はハルコンから自分の血をくれてやってもいいと提案されました。
力がどんなもんか納得できないならと変身までしてみせてくれました。


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だっせ。

ここで彼の提案をのむかどうかで今後の身の振り方が決まってくるわけで。
どちらにしようか相当迷った結果、タイトルにもなってるからという理由でドーンガードとしてやっていくことに決めました。
彼に 「やっぱやめとく」 とお断りしたら、すぐさま城を追放されました。
えーっ、もうちょっと城の中を見てまわりたかった。

ハルコン 「今度会ったら、エサと見なすから」


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今までの状況をドーンガード砦にいるイスランに報告する前にいったん家へ。
丹精込めて造った我が邸宅。
奥から駆け寄ってくるのは我が息子。
養子を1人迎えました。


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彼はドーンスターの鉱山で働いていたレッドガードのアレサン。
「どうにかやってきたけど、つらい……本当につらいよ」 というので、うちの子にならなイカ?と声を掛けました。

アレサン 「本当に? ありがとうママ! 絶対に迷惑はかけないよ!」
こちらこそ、こんなケモノですいません。



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