PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

[ スポンサー広告 ]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
   --.--.--  |  ▲ Page top

[ SKYRIM見聞録:Dawnguard ]

SKYRIM見聞録:Dawnguard 06- 巻物の偵察

dawnguard_051.jpg

セラーナ 「お話があるんですけれども」

次は何しよっかなぁとか考えていたら、セラーナに声をかけられました。
ナニナニ?と聞いてみれば、残りの星霜の書のうち1冊はどこにあるか見当がついてると。
何でさっさと言わないのさ、このバカチンがぁ!

セラーナママが持ってるか、少なくとも何か知ってるはずだと言うので、そのママが隠れていそうな城の中庭を探してみようということになりましたが、私は先に済ませたい用事がある為、セラーナとは波止場で待ち合わせ。


dawnguard_052.jpg

残りもう1つの星霜の書を手に入れる為、ウィンターホールド大学へやってまいりました。
久々の大学、相変わらず怪しい横歩きで移動しているジェイザルゴ。
今もアークメイジになる夢を諦めてないらしい。
私まだやめねーから。


dawnguard_053.jpg

星霜の書、図書室にデカデカと展示されてましたよ。
サイズ感おかしいでしょ。
どうにか盗めないものかと開錠を試みるも専用の鍵が必要らしく、司書が持ってないかとポケット探ってみたら、鍵どころか何も持ってなくて切なくなりました。

あっ、猫の横で盾持ってる人はドーンガード砦で最初に会ったオークのデュラックです。
なんの危険もありゃしませんが1人じゃ寂しいので付いてきてもらいました。


dawnguard_054.jpg

重くて邪魔だからというバチ当たりな理由で貴重な星霜の書を売っ払ってしまった私。
司書に買い戻したいと申し出ると 「自分が何を見過ごしたのかやっと気付いたか?」 と
怒られちゃいましたけど、特に何をしろとかの条件はなく、すんなり売ってくれました。
倍の4000ゴールドでね! 値切って半額で購入。
これからはもっと丁重に扱わせていただきます。


dawnguard_055.jpg

星霜の書の1つが手に入り、残るはセラーナママのやつだけ。
その前に細かいクエストこなしときます。

まずはソリーヌから依頼されたドゥーマーの設計図探し、計6回。
指定された場所は既に探索済みの場所が多かったのですんなりクリア。
とは言え、敵が格段に強くなってたので、デュラック連れていってよかった。

設計図を見つけてくるごとに、そこに書かれた武器をソリーヌから購入。
強化型のクロスボウとかエンチャントされたボルトとか。
自分で造ることもできるけど、家造りしたあとなので鍛冶仕事は当分やりたくない。


dawnguard_056.jpg

次はガンマーの依頼。
街で特別顧問になりすましている吸血鬼をぶっ倒す。
ヤツは人々に正体を隠しているので、こっそり殺らなきゃこっちがお縄になっちゃうんですわ。
毒殺を狙ってみたけどなかなか効かずじれったいので、外に出たところをクロスボウでプスリ。
バレずに済んだ。


dawnguard_057.jpg

と、こんな感じである日もまたガンマーの依頼で吸血鬼を倒しに来たら、ふいに配達人に呼び止められる。
今、吸血鬼に襲われてる最中なんだけど。
改築案内の手紙も貰ったし、養子縁組募集の手紙も貰ったし、一体誰からや?


dawnguard_058.jpg

カルセルモからだった。
私がドワーフのボルトを手に入れたことをどこからか聞きつけて、研究のために1本くれと。
このじい様、忘れたころに出てくるよね。


dawnguard_059.jpg

疲れたのでいったん帰宅。
付いて来たデュラックが 「有能な執政が必要だ」 と立候補したので、オークなら実直で誠実そうで案外執政にピッタリかもと思い、お願いしました。
そういやカルジョは執政に出来なかったなぁ。 またしてもカジート、のけ者扱い。

デュラック 「立派な農場を建てましたね」
いや、農場ちがう……。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。