PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM見聞録:Dawnguard ]

SKYRIM見聞録:Dawnguard 08- 残響を追って

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ヴォルキハル城前の波止場でセラーナと合流。
セラーナのママであるヴァレリカを探すため、城の中庭を目指します。
流石に正面からは城の者に見つかって危険だろうということで、城の裏側にある秘密の入り口から城の地下へと侵入し、悪臭漂う貯水池を進んでおります。


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上からガイコツ落ちてきた。
うっひゃー、見れば辺りは骨の山。
これ全部エサとなった人たちなのかいな?


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ヴォルキハル城の中庭に到着。
この荒廃した様子を見るに、もうずいぶん長く誰も訪れてないっぽい。
もちろんヴァレリカの姿はない。

ふとセラーナが月時計のクレストがいくつか無くなっていることに気付く。
ふむ、ヴァレリカからのメッセージかも。


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庭のあちこちに落ちていた3つのクレストを拾い集め、月時計の適切な場所にはめ込むと、月時計が動き出して階段が出現。
セラーナの予想では、この先は塔の廃墟。
降りまーす。


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テーブル囲んで楽しく団欒してたスケルトンたち。
こちらに気付いて一斉にギロッと振り返った時はちょっと怖かった。

武装したスケルトンが強くなってたとはいえ、ここで無駄に時間を食ったのはセラーナが従わせてたスケルトンまで倒しまくってたせいだと思ふ。
人間ならまだしも、こんな骨、とっさに敵か味方の区別できねぇってばよ。


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ガーゴイルが数体いた部屋。
右奥にある棚で吸血鬼の王族の鎧をゲット。 これ、セラーナとお揃いね。
早速、吸血鬼のローブから着替えました。
相手勢力の装備を身につけるのはいかがなものかと思ったけれど、ドーンガードの鎧の似合わなさにテンション下がってたので、この際仕方ない。
それに吸血鬼側の装備のほうが好み。


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先ほどの部屋の左奥にある暖炉。
これ実はフェイクで、左の消えている照明をいじると秘密の通路が現れました。
これになかなか気付けなかった。
セラーナ、寛ぎ過ぎ。 ちょっとは手伝え。


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進んだ先にはヴァレリカの研究室。
見つけたヴァレリカの日記から、彼女がソウル・ケルンという別次元に逃げたことが分かりました。

ソウル・ケルンへの転移門を開くためには、浄化された虚無の塩、丁寧にひいた骨の粉、魂石の破片、ヴァレリカの血が必要とのこと。
ヴァレリカの血はセラーナで代用、あとの3つは研究室にあったものを拝借。
銀メッキの器に材料入れて血を落とす。


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転移門が出現。
いざソウル・ケルンへ!…………進めないっ。
進めないどころか、体力吸われてるぅー。

セラーナ 「考えてみれば、予想すべきでしたわね」
通り抜ける代償として命を吸い取られるみたいです。
早く気付けYO♪


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転移門を通るには吸血鬼になるか、もしくは魂の一部を差し出して満足してもらうか。
吸血鬼も有りかなと迷ったけれど、イスランの吸血鬼チェックが入ると後々面倒そうなので、ここは部分的に魂縛をかけてもらうことにしました。
これにより魂が弱体化し、力が弱まってしまうらしい。

セラーナ 「中で解決方法が見つかるかもしれませんわ。 その保証はありませんけど」
案外てきとー。


dawnguard_078.jpg

無事にソウル・ケルンへと入ることが出来ました。
ここのどこかにヴァレリカがいるはず。
んー、このだだっ広い感じは第2のブラックリーチの予感。



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