PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM見聞録:Falskaar ]

SKYRIM見聞録:Falskaar 03- 貪欲な軍

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綺麗な角度で頭に2本の矢が刺さっててワロタ。

それにしても、ファルスカールの敵、マジ固い。
これじゃスカイリムの敵とファルスカールの敵とでバランスとれないってばよ。

おのずと戦闘時間も長くなるわけでして、気持ちの上では休日中にササーッと終わらせたいと願っている私としましては非常に困るわけでして、考えた末、不本意ながら難易度をひとつ落としてプレイすることにいたしました。


falskaar_022.jpg

さて、アグナー首長に頼まれていた件、修道士一団に会いにバイルン修道院にやってまいりました。
祈りを捧げていたソルロー修道士に山賊の動きについて聞いてみるも何も知らないと。
じゃあ、アンバー・クリークに来て力を貸してほしいと頼んでみる。

ソルロー修道士 「いやじゃ。 戦争になったら本気出す」


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アグナー首長に報告。
修道士たちの協力が仰げないと分かると、もうひとつネコに頼み事。
港を占拠している山賊たちを退治して、貿易商のヘンリクに有益な情報がないか聞いて来いと。
行ってきまー。


falskaar_024.jpg

長い道のりを走り続け、やっと辿り着いた港で山賊たちを懲らしめ、捕まっていたヘンリク+嫁+子供+友人らしき人を救出。
山賊たちはヒャルマル武器庫という場所にいるらしいとの情報をヘンリクから入手。
早速行ってきまー。

ちなみにヘンリク、もうすぐ10年目の結婚記念日だそうです。 おめでとー。


falskaar_025.jpg

地図ではこの辺りのはずなのにーって探し回ること数分。
ヒャルマル武器庫…………の周辺はバグバグな状態になってたよ~ん。
思い切って進んでみる。
(注 : 川じゃありません)


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ヒャルマル武器庫らしき建物が見えた。
上に何か余計なヒラヒラが見えるけど気にしない、気にしない。
進行には問題なし。
気のせい、気のせい。


falskaar_027.jpg

大量の山賊たちをバッタバッタととっちめて、最奥の部屋でぺろんと置かれた命令書を発見。
差出人は「スタルガルデのコルグリム大尉」。
山賊たちに港を占拠させ、スカイリムとの交易を中断させていたのはイングヴァールだということが分かる内容が記されていました。
やっぱり何かを探してるみたい。


falskaar_028.jpg

再びアグナー首長に報告。
以下なんとなくの要約
・彼らは100年前に王座を狙ってファルスカール等を攻撃
・彼らは戦いに負け、権力を欲さないことを約束
・とはいうもののちょいちょい小さな争い事や襲撃はあり
・何にせよ、戦争始まりそう
・我々も準備せな


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ということで、アグナー首長のところに代々仕えていたというヒョルグンナール兄弟に、従士として復帰してちょーだいとお願いをしに、彼らが住む小屋までやって来たわけでありますが、弟、鍛冶仕事が忙しくて話しかけても完全シカト。


falskaar_030.jpg

仕方ないので手持ちぶさたな兄を呼び止める。
カクカクシカジカで……とご説明、即OK頂きました。

その後、話は何故か恋バナに。
弟は好きだった女の子が山賊の中心人物だと分かったため彼女を殺害。
兄は恋はしてきてるけどピピッとくる相手にまだ出会えてない。

兄 「なぁーに、心配するな。 うちらの血は強い、生き続けるさ」
がんばれよ、兄弟。


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