PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 10- 創始者の角笛

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グレイビアードから最後の試練として、ユルゲン・ウィンドコーラーの角笛を取って来いと言われたので、ハイヤルマーチの埋葬墓 "ウステングラブ" というところに来ております。
ここも遠かったの。
試しにもう一度と千里眼を試したら、今回はちゃんと目的地に着けました。
前回は何が悪かったんだろうか。

召喚スキルも上げたいなーということで、ワンコ召喚。
お邪魔にならないように私はよけときますね。


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シャウトの言葉が刻まれた壁、見っけ。
左の滝の奥には宝箱がありました。


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石に近づくと奥の鉄格子が開く。離れると閉じる。
3つの石に近づく順番がパズルになっているのかと何度か試してたのだけど、単に覚えたばっかのシャウトで走り抜ければいいだけだった。


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一度鉄格子を抜けてしまえばもう閉じないらしく、リディアは悠々と歩いてこちら側に。

リディア 「嫌な予感がする……」


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猫炎上。

床一面が仕掛けになっていた。
リディアは大丈夫なのか?と振り返ると


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クモ相手に戦ってた。


skyrim_097.jpg

最奥部に到着。
角笛が置いてあるはずのところにメモ1枚。
リバーウッドの宿屋で屋根裏部屋を借りてくれ、そこで待つと書いてある。
どうやら角笛、誰かに持ってかれちゃったみたいだ。

入り口からここまで敵はゴロゴロいたけど、半分くらいはすでに死んでました。
生きててもみんな一撃で倒せるくらいの雑魚ばっか。
おかげでアイテム取り放題だったんですが、多すぎて重量オーバー。
リディアにも持って貰ったけれど、それでもオーバー。
泣く泣く諦めて置いてきたのが心残り。


skyrim_098.jpg

リバーウッドの宿屋の女主人。
屋根裏部屋を借りたいと言うと、そんな部屋ないと言う。
えっ、ねーの?

実はこの女主人がメモを置いた本人だったのですが。
ドラゴンボーンに会いたかったんだって。
角笛は返してもらいました。私のじゃないけど。


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角笛は手に入れたので、グレイビアードのとこに持っていく。
で、またシャウトの言葉を習得。


skyrim_100.jpg

最後はグレイビアードたちのシャウト(?)の衝撃をこの身に受け、試練は終了。
これで正式にドラゴンボーンと認められました。



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