PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 07- 緊急事態

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まずはメインクエストをと思っているのですが、道行く人とうっかり話して、結果、サブクエストがどんどん溜まっている状態です。
どこから手をつけたらいいのかね。楽しい悩みだ。
メインのストーリーを忘れない程度にサブクエやりながら進めていこうと思っとります。


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ちょっと前にホワイトランでアリクルという一団から人探しを頼まれてたんですが、ふらっと立ち寄ったお店でそれらしき人を見かけたので声をかけてみました。

サーディアというこの女性に、アリクルが探していたことを告げる。
ここでアリクルに彼女の居場所を教えてもいいのですが、何か訳ありっぽいし美人さんだからサーディアの話を聞くことにいたしました。

彼女が言うには、自分はハンマーフェルから逃亡してきた貴族で、アリクルは敵対する一族が雇った暗殺者だそうです。
で、助けて欲しいと。ボスを殺ってくれと。


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ボスの居場所は囚人が知ってるというので、行きたくもない牢屋に行ってきました。
奥にヌボーっと佇んでいるのがその囚人ですね。
100ゴールドでここから出したら居場所を教えるというので衛兵に賄賂を渡す。
居場所を聞き出したのでもうここは用なし。

囚人 「早くここから出せ」
衛兵 「鍵がどっかいっちゃったー、てへっ」


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アリクルの隠れ場所に行く途中、マンモスに遭遇。
マンモスが歩くたびにちゃんと画面が揺れるのね。気持ち悪くなったよ。
攻撃してこないし可愛かったのでそのままお見送り。


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隠れ場所の洞窟に入ると、怪しい人影が。
こっそり話を聞いてみると、ただの山賊だった。なんだ。
アリクルがここに居ついて迷惑に思ってるらしい。


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ずーっと奥に進むとボスのケマツがいた。
話してみれば、サーディアは祖国の裏切り者で、ただ捕まえに来ただけだという。
捕まえたいからホワイトランの馬小屋までうまく連れてくるよう頼まれた。
うーん、どうしよっかなー。
序盤から無闇に人殺しはしたくないのでOKしました。
我ながら猫信用ならないやつだと思う。


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全員殺しそびれちゃって、残党が追ってくるから逃げたほうがいいと嘘つく猫。
「そんなぁ!」と怯えた声出しても、パンかじりながらじゃ緊迫感がゼロ。


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馬小屋までダーッシュ!
サーディア、はえーよ。
これでもカジート全速力なんだけど。


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馬小屋に着くと、サーディアはケマツの魔法浴びて気絶。
ハンマーフェルまでは生かして連れて帰ると約束してくれたけど、あとは自分の知るところじゃないのでわからないって。
別れ際、見かけで人を信用するなとお叱りを受けた。
すいません。



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