PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 92- 復讐の正当性

skyrim_810.jpg

ドラゴンのアンヨ。

前回、コドラクの仇とったるー!!と宣言してから約1ヶ月半が経過。
すいません……ワタクシ、スカイリム放り出して PS3 でアサシン生活してました。 (楽しかったの)
しばしのインターバルを入れて、スカイリムの世界へと戻ってきましたが、なんかいろいろ忘れてて……困った。
自分の前回の記事を読んで、次の目的はウースラドの破片を取り戻すことと、シルバーハンドを壊滅させることだと思い出したので、じゃあ出発だ!とジョルバスクルの玄関を出たら空からドラゴンが降ってきた。
天罰か……。


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ウースラドの破片を持ち逃げしたシルバーハンドがいるドリフトシェイドの隠れ家に到着。
階下に人影が見えたのですかさず矢で射抜いたら、息巻いて突っ走っていったヴィルカスでした。
ワタクシ、通常運転でございます。
この弓、(忘れてたけど) 魂縛のエンチャント付いてたみたいでヴィルカスは抵抗してました。
しかも不意打ちで2倍のダメージ。
なんかいろいろとすまんかったね、ヴィルカス。


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シルバーハンドのメンバーを始末しながらドリフトシェイドの地下へ。
檻の中にウェアウルフを発見。
逃がしてあげようかどうしようか迷ったあげく、シルバーハンドに監禁されてたんだから可哀想な奴かもよと思い、扉をオープン。


skyrim_813.jpg

そして襲われる猫。
そういえば前にもこんなことあったっけ。
周りに敵はこいつしかいないし、せっかくなので一度はウェアウルフで戦ってみようと変身してみた。
そして自分と敵の区別がつかなくなって焦る私。
がむしゃらに手を振り回してたらいつの間にか勝利してた。


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興味本位でウェアウルフになってみたはいいけれど、殴る以外に脳はないってこと忘れてました。
荷物も漁れないしさ、話も出来ないしさ、毛深いしさ。
なかなか元の姿に戻らなくてムキーってなってるとこ。


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やっと戻った。
戻っても毛深かったね、私。
いちいち装備し直さなきゃいけないっつーのが面倒くさい、ホントに。
こんな能力いらんわ。


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さらに奥へと進み、シルバーハンドを一掃。
ウースラドの破片を回収。
宝箱か何かに丁重に保管されてるのかと思いきや、飲み食いするテーブルの上に無造作さに置かれとりました。
見過ごすとこだったわい。


skyrim_817.jpg

仇を討ち、ウースラドの破片を手に意気揚々とジョルバスクルに戻ると、コドラクの葬儀の準備が整えられていました。
1ヵ月半も待たせてしまったのね。
なんかいろいろとすまんかったね、同胞団の皆様。

「名誉と共にこれを返そう」 と鍛冶屋のおっちゃんに取り返したウースラドの破片を渡す。
鍛冶屋のおっちゃん 「無駄口を叩くな、ひよっこ」
おこられたー。



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