PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

[ スポンサー広告 ]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
   --.--.--  |  ▲ Page top

[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 67- 戦闘中行方不明

skyrim_607.jpg

まるで入浴剤 (森林の香り) を入れたかのような温泉見っけ。
ワインなんかも常備されていて、ちょっとしたリゾート地のようですな。
なんかすごいぞ、スカイリム。


skyrim_608.jpg

いろいろがんばってみたけれど温泉に浸かることができなかったので、隠密ポーズで温泉に入った気になってみる。
これじゃ水の中を泳いでるのとあまり変わらないか。


skyrim_609.jpg

上にもチラっと写っていますが、新しいコンパニオンが一緒です。
その名はカルジョ。 テライケメン。
カジートキャラバンの護衛をしているところをナンパしました。
盗まれたというアミュレットを取り返してあげるって言ったら、「アミュレットは惜しいけど、命と違って取り替えが利くんだから無理はするなよ」 と優しい言葉。
カルジョ、心の中までイケメンでした。
ジェイ・ザルゴのことはもう忘れるわ。


skyrim_610.jpg

ホワイトランで息子を探している女性と話しました。
噂では息子のソラルドは殺されたと言われてますが、ソラルドの兄弟と母親はソラルドが帝国軍の捕虜になってると確信していました。
この兄弟はストームクローク側についているようですね。
過去帝国軍に加勢してました、なんて口が裂けても言えない状況です。


skyrim_611.jpg

帝国軍とつながりがあるとされるバトル・ボーン家に侵入。
ソラルドが生きてる証拠とやらを探しに来ました。
ここは盗賊ギルドの特殊任務の時、依頼をしてきた人物のお宅です。
鍵が掛かった部屋にテュリウス将軍からの書簡を発見。
ソラルドがノースウォッチ砦に連れて行かれたことが分かりました。
生きてたか。
家には誰もいなかったのでカルジョと2人、堂々と侵入し、堂々と盗んできました。


skyrim_612.jpg

兄弟に証拠を見せたら自分も行くと言い出したのですが、足手まといになったら私が困るので自宅で待機してもらいました。

ノースウォッチ砦は帝国軍の警備が厳しかったー。
「ソラルドに会いたい」 と言うと 「バカか」 と返ってきた。
帝国軍で特使にまでなったのだから、いけるかと少しだけ思ったんですけどね。
帝国軍からの命令がなければダメだと言うのだけれど、そんなもんないし。


skyrim_613.jpg

こっそり後ろを通り抜けようとしたらバレて戦闘突入。
そしてジャーナルの 「砦からソラルドを解放する方法を見つける」 という指令が失敗となる。
どんな方法だったらよかったのだろう。
砦の周りをぐるぐるして方法を探したけれど結局見つけることができませんでしたの。


skyrim_614.jpg

ソラルド、いたいた。
1年はここにいたと言うがその割には筋骨隆々。 健康体そのもの。

ソラルド以外にも囚人が3人ほど牢屋の中に入れられていたので扉の鍵を開けてあげたのですが、「ここから逃げたいんだ!」 とか言うくせに一向に出ようとはしない。
どうしたいんだよ。


skyrim_615.jpg

最近は雑魚かと思うくらいに弱すぎる敵ばかりだったのですが、この砦は弱すぎず強すぎずのちょうどいいくらいの敵が大勢いました。
これ序盤にやってたら、きっと死んでた。

カルジョは体力があまり無いらしくて、しょっちゅう膝ついてうずくまってました。
あまりに頻繁に倒れるもんだから、こりゃマズイと思ってカルジョに回復魔法かけまくり。
他者治癒の魔法なんて実戦で初めて使いましたわ。
ビジュアルも心もイケメンなのに戦闘は弱すぎる。
実に惜しい。


skyrim_616.jpg

助け出したソラルドとは砦を出た所でお別れ。
ホワイトランが安全ではなくなったので帰れないという彼から詩的な合言葉を預かり、猫たちだけでホワイトランにいる母親のところに戻りました。

母親にソラルドからの合言葉を告げると、息子が生きてると知って大喜び。
出来ることならソラルドと会わせてあげたかったな。
お礼としてソラルドのために作らせたという炎のエンチャント付きの剣を私にくれました。
すぐ売っちゃったけど……。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。