PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 63- 三人衆復活

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最近はファストトラベルばっかり使ってましたが、こうやって風景を眺めながら目的地に向かうのはやっぱりいいですね。
まあ今回は知らない場所だったので地道に行かざるを得なかっただけなのですが。


skyrim_570.jpg

カーリアが呼び出したのは "ナイチンゲールの間" と呼ばれる場所。
女神ノクターナルやナイチンゲールのことを長々と教えてもらいましたが、盗賊の腕の良し悪しはノクターナルの思し召し次第ということと、極秘の存在である "ナイチンゲール三人衆" はギルドメンバーから選ばれるということと、「ナイチンゲール三人衆ってネーミング、ダサッ」 と思ったぐらいしか記憶にありません。

ここの武器庫にあるナイチンゲールの鎧を身に着ければ、誓約の儀を始められると言うカーリア。
ノクターナル印の強い装備らしいけど……ん? 誓約の儀?


skyrim_571.jpg

良く分からないまま、カーリアについて武器庫まで来た私とブリニョルフ。
これが武器庫なのかという問いは胸にしまっておく。

カーリア 「迷ってるようね」
ブリニョルフ 「ここはお嬢の話に乗るべきだと思う」


skyrim_572.jpg

そのお嬢の話に乗ったらこうなりました。
もう誰だか分かんないね。

で、メルセルを倒すためにはノクターナルの力が必要ということで、私とブリニョルフもナイチンゲールの一員となることに。

ブリニョルフ 「鎧はありがたいけど話が違う」
いやいやいや、さっきカーリアがそれとなく仄めかしてたし。
とは言いつつ、私も展開の速さについてゆけず。


skyrim_573.jpg

言われるまま指定の位置につく私とブリニョルフ。
カーリアが女神ノクターナルを呼び出し、うちら2人を紹介。
女神にひとり尻を向ける失礼な猫。

カーリア 「2人とも、死しても御身に仕える覚悟ができております」
!! できてねーわ!

こうして女神ノクターナルに (ほぼ永遠に) 仕えるハメになりました。
新生ナイチンゲール三人衆の出来上がり。
ちなみに前の三人衆はガルスとメルセルとカーリア。


skyrim_574.jpg

ナイチンゲール三人衆でひそひそと話し合い。
覆面黒ずくめが3人も集まると気味が悪い。
今回も私が口をはさむ間もなく、話が一方的に進んでいく。

カーリアからは、ナイチンゲールの使命は "不壊のピック" を守ることだと聞かされました。
メルセルがこの不壊のピックを盗んだせいで、ノクターナルの幸運が尽きてしまいギルドも衰退。
ギルドの貯蔵庫を開けられたのもこのピックがあったからだそう。

ブリニョルフからは、俺なんて盗賊の腕はピカイチだけど運営能力はイマイチだから、お前がやったらいいんじゃないかとギルドマスターに推薦されました。 サラッと自慢入っとる。


skyrim_575.jpg

計画書からファルメルの目がある場所の目星がついたので、そこに現地集合することになりました。
その前にホワイトランで荷物整理。
こんな姿で店に入っても不審に思わない主人を不審に思うのでありました。



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