PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 47- 帝国軍に入隊する

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突然ですが、わたくし帝国軍に入隊志願いたしました。
前々から帝国軍、反乱軍双方から勧誘は受けていたものの、どちらに入るかずっと決めかねておりました。

帝国軍に決めた理由としては
・マルカルスでの殺人事件調査でストームクローク兵士から不当な扱いを受けた
・ウルフリック・ストームクロークについて書かれた 「マルカルスの暴れん坊」 を読んだ
・オブリビオンの時も帝国のために働いた
・ちょうど今、ソリチュードに滞在している
こんなところです。


skyrim_431.jpg

リッケ特使に入隊したいと申し出ると、まずは入隊前の試練として、フラーグスタート砦に住み着いている山賊を一掃するよう命じられました。
ここに軍の駐留部隊を配備する予定だそうです。
来てみれば、まあまあのベッドにエンドテーブルに食事にワインと、なかなか充実した暮らしぶり。 私が住みたいわ。


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この砦はそんなに広くなく、というか狭く、敵もあんまり強くないのですが、余裕ぶっこいてたらこの女山賊に首落とされました。
一瞬何が起こったのかわからなかった。 びっくりしたー。 コロコロ~だって。


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リッケ特使に報告後、将軍の前で誓いを立てる。

将軍 「私のあとに続け。 ほんだらほにゃらら、皇帝ばんざ~い! 皇帝ばんざ~い!」
ほんだらほにゃらら、皇帝ばんざ~い! 皇帝ばんざ~い!
このノリに最後までついていけるだろうか。


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鍛冶屋のおやじのところに行けば装備一式くれるというので、早速貰いに行こうとしたら衛兵数人に話しかけられる。

衛兵1 「昔はお前みたいな冒険者だった。 膝に矢を受けてしまってな……」
膝に矢を受けたやつ、いくらなんでも多すぎ。

衛兵2 「何が必要なんだ、吟遊詩人」
……忘れてた、わし吟遊詩人だった


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開店前の掃除中、装備一式を受け取りにきました。
実は昨日、鍛冶屋のおやじを探してたらマーカーが雑貨屋を指しましてね、多分鍛冶屋の仕事が終わって帰宅したんだろうと思いますが、雑貨屋がまだ営業中だったので入っていったんですわ。

「よく見ていって^^」 との声を受けてマーカーの方に歩き出したら、いきなり 「出て行きなさい、人を呼びますよ!」 と奥様 (たぶん) の声。
へっ?? 状況がつかめずにいたら、 「衛兵!!えいへーい!! へいへーい!」と騒ぎ出す奥様。
次の瞬間、画面に "賞金首" の文字。

どうやら入店してすぐ閉店時間を迎えたのだと思われます……がっ、なんて理不尽なの。
申し訳ないけど、今回ばかりはやり直して賞金首消しました。
次回からはしないけど。


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鍛冶屋のおやじに 「重装? 軽装? それとも中装?」 と聞かれ、初めて聞く中装というのをオーダーしてみましたが、盾以外は軽装というものでした。

鍛冶屋のおやじ 「よほどの一撃じゃない限り、内臓は飛び出ないだろう」
不安しかないんですけど……。

帝国軍に籍を置いてる間のプレイスタイル
・帝国軍の装備を身に着ける
・魔法は一切使用しない
これでいってみようかな。



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