PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

[ スポンサー広告 ]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
   --.--.--  |  ▲ Page top

[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 36- オラフ王の焚刑祭

skyrim_333.jpg

前回着せられてた服と帽子を売りに来たのですが、猫 その場で脱いじゃったみたい。
うっかりしてた。 これじゃただの露出狂。

店員 「そーゆーのは興味ないの!」


skyrim_334.jpg

ふらっと入ってみた吟遊詩人の大学。
こちらは校長先生。
この校長と他愛のない話をしてたはずなのですが、いつの間にやら入学試験を受けるという流れになっとりました。

試験内容はエッダ詩歌集の一部であるオラフ王の詩歌を見つけてくること。
オラフ王の像を燃やすという祭をソリチュードの首長エリシフが禁じているのですが、この詩歌を彼女に読んで祭の重要性を説こうということらしいです。
エリシフの夫である上級王トリグが先日ウルフリックに殺されたばかりなので、この祭を禁止するのも無理はないと思う。


skyrim_335.jpg

オラフ王の詩歌があるという 「死者の安息所」 にやってきました。

壁の向こうにいる敵に攻撃を繰り出すリディア。
黙って見てたらダメージ食らってうずくまった。 危ない危ない。


skyrim_336.jpg

弱っちいドラウグルを一撃で倒しながら進み、とある扉を開けたら幽霊がいた。
幽霊の足元にはオラフ王の詩歌を握りしめた骸骨さん。


skyrim_337.jpg

オラフ王の詩歌を入手し、来た道を戻っていたら幽霊がいたので後をつけてみた。
このダンジョンで拾ったドラゴンの爪を使って扉を開く。
お宝の場所でも案内してくれるのかなーとワクワクしながら走っていった先は


skyrim_338.jpg

なんじゃこりゃ! ドラウグルだらけだよ。
幽霊はあの骸骨さんでした。

幽霊 「蘇れ、オラフ! 我が復讐のとき!」
こらっ、余計なことを……。


skyrim_339.jpg

もう何がなんだか。
まあまあ弱めの奴からシャウト使う強めの奴まで、ざっと数えて20体ぐらいいたでしょうか。
リディアの姿がないので探したら、後ろで扉が閉まってこちらに来られないでいました。
この大変なときに限って……。


skyrim_340.jpg

校長にオラフ王の詩歌を渡す。
がっ、所々欠損していて使い物にならないという。
じゃあ、そこんとこ自分達で作っちゃえば?と大胆なことを言い出す猫。
不明部分を適当に想像で語っていく。

校長 「まったく非現実的な内容だな…………よし、採用!」
いいのか!


skyrim_341.jpg

エリシフの前で詩歌を読み上げる校長。
さっき猫が作ったものだとも知らずに納得するエリシフ。
お祭は開催されることになりました。

このエリシフっていう人、どこかで見たことあると思ったら、例の講和会議に出席してたね。
ソリチュードの首長さんだったのか。
見れば結構美人さん。


skyrim_342.jpg

大学の中庭で開かれたオラフ王の焚刑祭。
想像してたのよりちょっと地味だ。

校長 「これで君も大学のナカーマ」
別に入りたかったわけじゃ……。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。