PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 31- ソブンガルデ

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どんなオドロオドロしいところかと思えば……なんて幻想的な場所。

しばらく歩いてみたけれど誰ひとり見つけることができない。
おまけに霧が深くて周りが見えない。


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第一村人発見。
帝国軍兵士 「道を知らないか? 疲れて道に迷った」
それ、私のセリフだから。


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第二村人発見。
UFOキャッチャーの如くアルドゥインに運ばれるストームクローク兵士。

連れて行かれる前にこの兵士が言ってた気がすること。言ってないかも。
・英雄達が集うショールの間 (勇気の間) を目指している
・ショールの間に行きたいが霧が深くて辿りつけない
・この霧は魂をむさぼろうとするアルドゥインの仕業
・ショールの間まで先導してほしい

先導する前にアルドゥインに捕まっちゃったので、私ひとりで目指すことにします。
力になれなくて、すまんね。


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ショールの間へ続く道の手前で門番らしき人物に通せんぼされました。
でっかいなぁ。
見た目まあまあ若そうなのに、ボイスは結構年齢高めで、違和感ありまくり。

力を認めた者以外は通してくれないということで戦闘に突入。
彼を倒し、ショールの間へ入る許可を得ました。


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鯨骨の橋を渡って向こう岸へ。
落ちたら死ぬよね、きっと。

ショールの間とはどんなところだろう、一体何が待ち受けているのだろう……
と、やや緊張気味に扉を開ける。


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あっかるーい! なんちゅーパラダァイス!
宴が繰り広げられていた。

ショールの命令で戦うことを禁止されていると誰かが教えてくれました。
ショールというのは冥界の神の名前らしいです。
この広間はショールの霊験に守られているので安全なんだそう。
へぇー。


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ここにはユルゲン・ウィンドコーラーもいたよ。
たしかグレイビアードの創始者でしたっけ。
弟子達のことを気にかけておられました。


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星霜の書を広げた時に見た光景で、アルドゥインを倒していた三英雄とご対面。
左から隻眼のハコン、古きフェルディル、黄金の柄のゴルムレイス。
この4人でアルドゥインを倒しに行くことになりました。
いつの間にやら、ショールから戦いの許可が下りてたよ。


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ポンポンポポンと不気味な音色が響き始める。
どこにでもいるんだね、こういうの。