PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 18- 見えぬものを暴く

skyrim_172.jpg

小汚いだけのこのフード、ファッションセンスは置いといて、最近はこの姿に愛くるしさを感じるまでになりまして。慣れってコワいですね。

それはさておき
わたくし、ムズルフトの遺跡というところにおります。
今までのダンジョンとは違い、ドゥーマー(ドワーフ)の遺跡ですかね。
ところどころで機械が動いています。

ミラベル(大学を案内してくれ人)によると、以前、大学にサイノッドというシロディールを拠点に活動する魔術師達が来て、杖のことについて探りを入れてきたらしいのです。
結局のところ誰も杖の在り処は知らなかったわけですが。
そのサイノッドがこのムズルフト遺跡のことを口にしてたので、とりあえず行ってみたらいいんじゃね?みたいな感じになりましてね。


skyrim_173.jpg

遺跡の入り口にいたサイノッドの研究者の一人が何か呟いて死んでいったのですが、ジャーナルによると奥にあるオキュロリーという場所にもっと人がいるらしいです。

いたるところでガタガタシューシューと機械音。
敵もロボットだったりします。
クモ型のほかに人型もいたかな。
機械じゃないけどシャコみたいなのもいました。あれ嫌い。


skyrim_174.jpg

ファルメルとかいう気持ち悪いのもいました。
猫、本能丸出しで牙をむく。
わたしのカワイコちゃんが……やっぱ獣なのね。

所持品漁ったら、ファルメルの耳とか。やっぱキモイ。


skyrim_175.jpg

このダンジョン、扉とか宝箱とかに施錠してあるものが多いので開錠スキルがどんどん上がっていきました。
オブリのときの開錠方法よりも楽しいんですけど。

こんないかにも財宝がごっそり眠ってそうな金ピカ扉の奥ですが、大抵は期待したほどのものはそんなになく、ドゥーマーの機械部品とかが多かったです。

そこらに転がってたり、敵が持ってるのも機械部品が多かった。
持って帰ろうにも1個1個が重いんで全て置いてきました。
どうせ私は使わないだろうし。


skyrim_176.jpg

ファルメル多し。
キモイけど魂石とか持ってたりするんで戦い甲斐はある。
魂縛できる魔法剣なので魂も取れる取れる。
エンチャントはほとんどやらないのに充填済の魂石がたんまり。これどうしようか。


skyrim_177.jpg

奥まで進むとサイノッドが1人いました。
ほかのサイノッドは死んでしまったようです。
両手に魔法を構えて戦闘モードですが普通に会話してます。

大学からの遣いで杖を探しにきた旨を伝えたのですが、フォーカス・クリスタルがないとお終いだーと取り乱すサイノッド。
私、それ持ってますけど?
途中で拾ってたんですよね、アボカドに輪切りのキュウリをくっつけたみたいなやつ。
ならばちょいと来て実験を手伝いなさいということで、サイノッドについて遺跡の頂上へ。


skyrim_178.jpg

クリスタルをセットし、炎と冷気の魔法を当てて光の角度を変え、写真右下の3つのスイッチで天井のリングを横に回転させて反射鏡の位置を変え、こんな感じに光を一点に集めればOKです。

何をしているのか?クリスタルとは何ぞや?と聞いても、サイノッドの公務だから話せないの一点張りだったくせに、醍醐味ともいえるスイッチオン!を私にやらせてよかったのかね。

なんて考えながらもポチッとしたら、サイノッドが突然キレた。
「何をした?!何を企んでる?!」 って意味がわからないよ。
手伝えって言ったのそっちでしょーが。

キレながらもマグナスの杖がラビリンシアンにあることは教えてくれました。


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壁に地図が浮き上がってました。
えっと、これはどこの地図だ?
スカイリムとも違う気がするし、真ん中にインペリアルシティっぽいのが見えるけど。


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大学に戻ろうとスカイリムへ出る扉に近づくと、サイジック会が現れた。
今度は実体ないやつね。

サイジック会 「よくできました」
そんだけっすか?
私と接触するのに危険を冒してるって言ってたのに、こんだけなら出てこなくていいっすよ。


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大学に戻ると何やら様子がおかしい。
アンカノがシールド魔法かけて中で何かしてるらしい。

杖の場所のことなんですがぁ~と恐縮気味にアークメイジに話しかけるも、それどころじゃねーよと言われ、一緒にシールド破りを手伝うことに。


skyrim_182.jpg

中に入るとアンカノがマグナスの目に魔法を放っていました。

アンカノを止めさせようとアークメイジが近づいたとき、爆発のようなものが起きて3人とも吹っ飛ばされてしまいました。
目の前は真っ白。
さて、私は死んだのか?



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