PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 14- 初めての訓練

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前回のサルモール大使館潜入で、己の力不足を痛感したワタクシ。
これまでこれといってスキルアップに励むこともなく気ままに生きてきたのですが、このままじゃ先が案じられるので大学にでも通ってみようかと思い立ちました。

女主人からはドラゴン復活に関する重要人物であるエズバーンを探してこいと言われており、彼の居そうな場所も教えられたのですが、聞こえなかったということで……。


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大学へ向かう途中で遭遇したオオカミ相手にフィニッシュムーブ発動したよ。
すごく気持ちいいです。


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またもフィニッシュムーブ。
今回大学までの道のりで遭遇した敵に100%フィニッシュムーブ発動したのだけど何でだろ?
武器を左手から右手に変えたのって関係ある?


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ウィンターホールドの街を抜けるとすぐに大学が見えました。
ここまでも遠かったよー。
ほぼ最北に建ってるだけあって寒そう。


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入り口でエルフに呼び止められる。
ある程度の魔法が使えないと入学を認めないそうで、入り口で入学試験が始まりました。

試験内容は回復魔法の「治癒の手」を彼女に放つこと。
「よし受けよう」と意気込んでメニューを開きゴソゴソとスペルを探してみたけれど、
私その呪文知らなかった。
他者治癒の呪文なんかいらねって買わなかった気がするわ。
その呪文は知らないと言うと、30ゴールドで売ってくれました。安いね!

治癒の手を彼女に放ち、無事大学合格を果たしました。
やったよ、お母さん!
これで晴れて猫も憧れの女子大生になったわけです。


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中に入ると別の女性が大学内を案内してくれました。
魔術師のローブとかも貰いました。
着用義務はないそうなのですがキャンパスでひとり違う服っていうのもなんだし、それに私が着てたの死霊術師のローブだし。
入学早々ハブられそうなので着替えました。性能は下がっちゃうんだけどね。


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元素の間で初の授業。
この爺ちゃん先生、物腰柔らかで優しそうで好きだわ~。

魔法について安全性など基礎的なことについて講義する爺ちゃんに対して、そんなことより早く実用的なものを教えろと言い出す生徒たち。
みんな自信があるんだなぁ。
これは早くも落ちこぼれになりそうな予感。ってか爺ちゃん苛めんなよ。


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試しに爺ちゃんの魔法を魔法のシールドで防御してみることになった。
初め、右手と左手どっちに「魔法の盾」をセットしたか忘れて千里眼放ってしまった。
破壊魔法だったら殺られてたんだろうか。

ここで戦闘態勢をとってるリディアに気付く。
一緒だったの忘れてました。


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大学で学ぶのに一人でやらなきゃ意味がないし、私が魔法を構えるたび横で戦闘態勢とられるのも冷や冷やするし、心細いけれどリディアとはいったんここでお別れすることにいたしました。
ホワイトランまで気をつけて帰れよ、えらい遠いけど。



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