PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

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[ SKYRIM放浪記録 ]

SKYRIM放浪記録 12- 外交特権 その1

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魔術師プレイをしてるのに全然魔法を覚えてなかったことに今更ながら気付きまして、呪文の書を買いにホワイトランの魔術師ファレンガーのところにやってきました。
猫、首曲がってますが寝違えではございません。
どっかでエリアチェンジしたらこんなんなってました。


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お買い物を済ませ、再度エリアチェンジしたら今度はちっこくなってました。
なんすかコレ。
その後もう一度エリアチェンジしたら姿が消えてしまい、歩くたびにそこら中の物を撒き散らかす状態になってしまいました。
いったん終了してからロードしたら無事直りました。


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リバーウッドでデルフィンと話し合ったあと、ソリチュードという都市にやってきました。

サルモールとドラゴン復活を結びつける証拠を探すため、サルモール大使館に潜入するというのが彼女の作戦でして、それを手伝ってくれるマルボーンというウッドエルフに会いに来たのでございます。

マルボーンという人物は信用できるやつなのかと彼女に聞いたら 「あなたのように強面じゃないけど、サルモールを心底嫌ってるから心配ない」と。
前半いらなくね?


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ソリチュードの門をくぐると、いきなりデジャヴ。
ウルフリック・ストームクロークの逃亡を助けた男の処刑が始まろうとしていました。
ウルフリックというのは、初日に一緒にドナドナされてた反乱軍の長ですね。


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待ち合わせてた宿屋に入ると、ゲーム始めてから初のトカゲちゃん。
アルゴニアンもかわええなぁ。


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マルボーン、食事中。
大使館のチェックが厳しくて何も持ち込めないらしいのだけど、必要なものは彼に預ければ前もって大使館にこっそり持ち込んでくれるというので、装備品や薬など山ほど渡しときました。


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馬小屋で豪快に待ってたデルフィン。
彼女から晩餐会の招待状(ニセ)を受け取り、持ってる私物を全て預け、それなりの格好じゃなきゃダメと渡された服とブーツに着替えます。


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ぱーりぃーすたいるに変身し、荷馬車に乗ってこれより大使館へと向かいます。


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