PCゲーム 「スカイリム」 & 「シムズ3」「シムズ4」 の浅くて生温いプレイ日記みたいなもの。 全てにおいてアバウトです。

[ スポンサー広告 ]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
   --.--.--  |  ▲ Page top

[ SKYRIM見聞録:Dragonborn ]

SKYRIM見聞録:Dragonborn 10- 死者の行進

dragonborn_093.jpg

閉鎖されていたレイヴン・ロック鉱山が再開したみたいでして、レイヴン・ロックには戻ってきた鉱山労働者の姿がちらほら見られました。
おまけに枯渇していたと思われていた黒檀の鉱床も見つかったとかで、鉱山の旦那は現場主任に任命され、鉱山の全権はなぜか私に託されたという。
町の人たちも明るくなり、少しばかり町に活気が戻ったようです。


dragonborn_094.jpg

忘れないうちにスケベゴリラの兄弟に古代ノルドのつるはしを返却。
お前にくれてやると言われました。 なんで?

スケベゴリラの兄弟 「あの老いぼれに他人の物を盗んじゃダメだと注意したかっただけさ」
おまいうー。


dragonborn_095.jpg

レイヴン・ロック近くのアティウス農場にてアッシュスポーンに襲われていたヴェレス隊長。
実はかなり前、この付近を通ったときに視野に入ってはいたけれど用事があったもんでスルーしてたんですが、まだ戦っていたとは。 お疲れ様です。
すでにレドランの衛兵1名殉職。

数週間前からブルワークがアッシュスポーンに襲われるようになったそうでして、襲撃には何か裏があると睨んだヴェレス隊長たちは手掛かりを求めて奴らが来た方角を調べていたときに襲われたようです。
ブルワークとはレイヴン・ロックを守る防壁みたいなもの。


dragonborn_096.jpg

アッシュスポーンが持っていたフロストモス砦の守備隊長カリアス将軍の宣戦布告状。
彼は200年前のレッドマウンテン噴火による砦崩壊と共に亡くなっているはずだとヴェレス隊長は言いますが、真実を確かめるためフロストモス砦へとやってまいりました。

ヴェレス隊長は部下たちとレイヴン・ロックの警備があるのでカルジョと2人。
と思ったら、またまたリークリングの応援隊が駆けつけてくれました。


dragonborn_097.jpg

とある一室に置かれていたイルダリの日記。
復讐のためにカリアス将軍にハートストーンを移植して蘇生させたけれど、将軍言うこと聞いてくれなくて手に負えなくなっちゃったみたいなことが書いてありました。
砦にハートストーンの鉱床があったので一応採掘してみたけど、そんな効果があったのか。


dragonborn_098.jpg

拾ったフロストモス砦の鍵を使って開けた扉の先には仁王立ちのカリアス将軍。
アッシュスポーンも数体出てきてちょっと面倒くさい。
カリアス将軍の胸には赤いハートストーンが埋めこまれてました。 生々しい。

カリアス将軍 「志……半ばで……ぐはっ!」
彼の志が何なのか気になるところではありますが、ヴェレス隊長のところに戻って報告。
アッシュスポーンを指揮してレイヴン・ロックを襲わせていたのはカリアス将軍ということで。


dragonborn_099.jpg

レイヴン・ロックに戻る途中で見つけた難破船ストライデント・スコール号から、頼まれていたもの 「アルゴニアンの侍女(フォリオ版)」 を回収していたので依頼者に渡す。
彼女はエイドリル・アラーノ評議員補佐の奥様。

奥様 「これが家族にとってどれほどの意味を持つか分からないでしょうね」
それエロ本やん。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。